6月 28

災害時の太陽光パネル破損による土壌汚染や感電の課題


imagesPLLAXRPFお元氣様です。

今日は太陽光パネルと土壌汚染にまつわる

見て見ぬ振りが出来ないニュース記事を読んだので

共有させて頂きます。

熊本の地震もあり取り上げられた

話題がタイトルにもあります太陽光パネルの破損に

よる土壌汚染の問題です。

有害物質の含まれているパネルは国に

よっても様々なのですが

鉛、セレン、カドミウムなどの

土壌汚染でもおなじみの物質が

含まれております。

実際に国内においてもこちらの

有害物質が天災によって破損した

太陽光パネルから雨などを通して

土壌や地下水に流れ出るような事例も

出ております。

また、30年後には莫大な量の

太陽光パネルの処理が必要になることは

昔からあげられております。

両者を扱う弊社と致しましては

こちらの課題が今後の課題になります。

土壌汚染については

ご不明な点は是非、株式会社ジオリゾームへご連絡お願いします!

 

TM

 


コメントを残す

Your email address will not be published.

CAPTCHA